2006.08.07 | 徒然に
雑誌を整理

カルチャー雑誌をたくさん持っていたら文化的なライフスタイルを送っているんじゃないかという気になりがちな自分に決別。
久しぶりに見たら何も面白くないもの
読もうと思ってて結局何も見てないもの
久しぶりに見ても面白い企画
その昔影響されたもの
5分の1くらい残して捨てました。
だいぶすっきりしました。
01:45 | Comments(6) | TrackBacks(0)
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Comments
ミチシタ師匠が撮ると、
雑誌の山も芸術になりますね。
あ、積んである雑誌が芸術だから?
いや、そんな事はないですよね。
たとえ、俗なエロ雑誌でも、
きっと芸術に見える事でしょう。
エロ雑誌の方がアートに見えるかもね。
何はともあれ、捨てるのが上手くなったのは、
捨てる技術をのっぽさんにもらったのがきっかけですよ。
捨てる技術…
それ、是非ともワタシにも伝授してください!
人から見れば無駄なモノが多い我が家。
思い切って片付けよう!と、やり出す度に
回想しつつ手が止まって、一向に片付きません…(泣
>捨てる技術をのっぽさんにもらったのがきっかけですよ。
すいません。記憶にないです。
もしかして、のっぽは記憶すら捨てちゃったって事ですか?
>のっぽさん
確かのっぽさんにもらった気がしてます。
>kimiさん
「捨てる技術」っていう本売ってます。
今は「続・捨てる技術」かも。
これほんと捨てられるようになるよ。(例外の人もいるけど)
その本を読み終わった時、すぐその本を捨てたほど(笑)。
使ってないものは、「モノの屍」。
屍に囲まれてたら幸運はやってきません。
(本にはもっと技術的なことが書いてあります)
>「モノの屍」
…すごい言葉やなぁ(笑
前に、知り合いの建築士さんに
「無駄なモノが占拠してるスペースが
家賃の何割を占めてるか考えたら、
自然と“勿体無い”って気になって捨てられる」
って言われたけど、成長せず…
何ヶ月も開けない箱の中身は殆ど使わないモノ
なんやろうけど、捨てようとして開けてしまうと、
「あ、コレは要るわ。あ、コレも…」
ってなってしまうんよね×
一番困るのが、“思い出品”の保管場所。
コレさえ解決できたら、どんどん捨てられるのに!
「捨てる技術」、探してみよっかな。
ありがとね。