2006.08.19
perrierでVJできる

Perrier ペリエ スパークリング・ナチュラルミネラルウォーター
ペリエのためにコンパイルされたCDの音に合わせてVJが出来るよ!

ジェネオン エンタテインメント (2005/05/13)
売り上げランキング: 15,329

水のように静かな作品、ではないです21:42 | TrackBacks(0)
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2006.08.19

Perrier ペリエ スパークリング・ナチュラルミネラルウォーター
ペリエのためにコンパイルされたCDの音に合わせてVJが出来るよ!


水のように静かな作品、ではないです21:42 | TrackBacks(0)
2006.07.10

「あの橋を渡るまでは、兄弟でした」
売れっ子写真家として東京で活躍する弟、猛(オダギリジョー)
実家のガソリンスタンドを継ぎきりもみする兄、稔(香川照之)
兄弟でありながら対照的な人生を歩む二人。派手な世界と地味な生活。でも猛は、自分にはないものを持っている兄・稔に対してある種の尊敬の気持ちを持っていた。ある日、稔は人が死ぬ事件に関わってしまう。唯一の目撃者は猛。事故か殺人か。法廷や面会所での兄弟のやりとりの中で真実がゆれる…。
7月8日から劇場公開がはじまりましたが、実は、ちょっっとこの映画の関係の仕事をしたので、少し前に見ることができました。率直に言うとすごく面白く、最近観た映画の中でも1位2位を争うくらいいい!珍しくN子とも意見が合う映画になりました。また劇場までお金を払って観に行ってもいいと思ってます。
単館映画館での上映モノでよくあるような、内容が混沌としすぎてストーリーがわかる人とわからない人がでてくるような難しい映画… の一歩手前。絶妙にわかりにくくなりそうな部分にフォロー入れながらストーリーが進むので「小難しい邦画はきらい」という人にも楽しめるんじゃないかと思います。
キャストも、主演のオダギリジョー、香川照之だけでなく、ピエール瀧やキム兄こと木村祐一、伊武雅刀、田口トモロヲなど個性的な役者が出ています。さらに監督は僕と同い年。雑誌などでオダギリジョーが「才能に嫉妬した」ということを語っています。
ぜひ劇場に足を運んでくださいね。
・「ゆれる」公式サイト(予告編ムービーあり)
・ゆれる − 映画作品紹介
(けっこうストーリーわかっちゃう)
・超映画批評『ゆれる』80点(100点満点中)
(80点代……自信のオススメ品)
サントラもいい!
08:52 | TrackBacks(2)
2006.06.28

▲渋谷にて。ホワイトバランスを電球モードにすれば、このとおり真っ青。
さて、行ってきました、エゴのツアーライブ。
やっぱりやばい!良かったですねぇ。
後ろの方ですが、ど真ん中だったせいか音がガツガツ聴こえてきて『ライブ!!』っていう感覚になれて気持ちよかったです。
今回のアルバム「ON THE ROCKS!」は『ROCK』という言葉が入っているとおり、ROCK感が多分に意識されてるのか?音がガツガツ聴こえてきたのもそういうサウンド作りにしてたのかもしれないし、旧作のアレンジでもROCK的なものがあった。
僕も高校大学のころはロックをけっこう聞いてたけど、ここ数年ロックを積極的に聴く事が少なくなって、どっちかというと「ロック〜?おしゃれじゃないっすよ」みたいなちょっと引き気味だったけど、やっぱりたまに聴くと「ロックってかっこいいっ」って単純に思ってしまうところがある。
エゴも有名になりだした頃は、昭和歌謡だのブルースだのジャズだのと言われていたけど、今作、今ライブでのロック感ってのは、僕のそういう感覚をさらに柔軟にしてくれた気がしました。
ところで、今日のライブ会場では、おじさん層の人がちらほら目についた。しかもサラリーマン的おじさん層。「クールビズ」といいながら「単なるノータイ半袖シャツ」みたいな方。エゴってテレビに出てないし、そういう層にはなかなか届けられないのじゃないかと思ったけど、どっかで耳にして惚れて「よし思い切ってライブに行ってみよう」ってことかなと勝手に想像をした。
ちょうど僕の左2歩前くらいにそういうおじさん(50手前くらい)がいて、右手にブリーフケース持って立っていた。ライブが始まって、メンバーの登場に観客みんなが拍手で迎え入れてる時もそのおじさんは右手が塞がってるものだから拍手もできず呆然とされてたんですが、ライブ中盤ごろにふと目をやると曲に合わせて体を動かしながら手拍子してるじゃないですか!!
ブリーフケースは足下に置かれていました。
「息子が小さい時のお遊戯会でも私は手拍子してませんでした。手拍子は35年ぶりです」みたいな慣れない手つきで手拍子をたたいている姿をみて、ちょっぴり「音楽が人を動かしてるんやなぁ」と思ってみたり…。
手拍子が表拍なのが気になってはいたのですが。
いやあ、そんな感じで、大満足なライブでありました。
ニューアルバム ON THE ROCKS! は名曲揃いだなと改めて思った。
オススメです。
そうそう、SAXの人もお疲れ様でした。かつて、、。の集中力、惚れる〜!
00:51 | Comments(5) | TrackBacks(0)
2006.05.08
炭酸水(ガス入りミネラルウォーター)商戦がはじまってますね。
ペリエにはまり出した時、「お茶が売れるなら、炭酸水も売れるんちゃうの?」と思ったことがありました。炭酸飲料のようにスッキリしつつ、甘くなく、カロリーなもない。しかも天然炭酸水だったら健康にもよくて疲労回復にいいときちゃ、こりゃ悪くない!
でもマーケティング的に考えればそうは問屋が卸しません!
それをキリンビバレッジさんは、鮮烈なCMによって市場を開拓してくれたんじゃないでしょうか。「KIRIN NUDA」の登場です。
KIRIN NUDA飲みましたが悪くないです。
下記にいくつか炭酸水のリストをあげてありますが、その中でも好みの部類に入ります。
ですが、やっぱりペリエにゃー、かないません。
相変わらずダース買いで愛飲中。
GWの最中、表参道に行くと、駅の柱や壁のポスターがペリエジャックされてました。これは、炭酸水商戦で消費者が炭酸水の味を覚え始めた中、王道の存在感を今一度示そうという戦略なんでしょうかね。僕としては「よし!ベリエっ、ガンバッ!!」と女子バレーボール部員を応援するかのようなセリフを心の中で唱えてしまいました。
さらに、表参道を歩いているとトレーラー広告が。

「ペリ江〜、もうちょっとよー!!」
涙ぐましい努力に、応援にもつい力が入ります。
そして翌日、友達に遊びに行くとペリエの段ボールが!
もしや?と聞いてみると、我が家でペリエを飲んで後からじわじわとそのおいしさを実感しダース買いしちゃったとのこと。「ペリ江、やっったネ!(*^^)σ(^_^)」
そこで仕入れた情報によると、各種フルーツビネガーを入れて飲むと美味しいらしいです。今度やってみよう。フルーツビネガーはどこで売ってるんでしょうか?
ってことで、今日もペリエがうまい!
・ ・ ・
主な炭酸水リスト
・Perrier スパークリング・ナチュラルミネラルウォーター
・キリンビバレッジ NUDA
・大塚ベバレジ クリスタルガイザースパークリングレモン
・ULIVETO(ウリベート)
00:22 | Comments(3) | TrackBacks(0)
2006.04.26

「マック」と言えば、マクドナルドじゃなく「マッキントッシュ」という僕なので、当然「アップル」と言えば、リンゴじゃなく「アップルコンピューター」。しかし、これから「アップル」といえば「アップル トゥ アップル」かもしれない。
先日泊まりがけの仕事にて、夜の賑わいの場に現れた一つのカードゲーム。
それが出会い。そしてゲームの説明を聞いてプレイするその瞬間からはまってしまいました。
▼どんなゲームか?
赤い札(カード)と緑の札(カード)があります。 赤い札には、名詞が書かれています。 緑の札には、形容詞(実際は形容動詞などもあり)が書かれています。1)赤い札をプレイヤーに7枚ずつ配ります
2)じゃんけんして親を決めます。
3)緑の札を1枚オープンしてそこに書かれている形容詞を見ます。
4)親以外のプレイヤーは、自分の持っている札の中からその形容詞に合う名詞を1枚選び裏返しで中央に出します。
5)中央に出された赤い札を誰がどれを出したかわからないように混ぜ、親が受け取ります。
6)親は(自分の感性に基づき)オープンされている形容詞にもっとも合う名詞を選び発表します。
7)その名詞を出した人が1ポイントGET!(緑の札を受け取る)
8)親は隣の人へバトンタッチ3〜8を繰り返し、最初に何ポイントか先取した人が勝ち、もしくは制限時間で多くのポイントをGETしている人が勝ち。
というのが、ゲームの基本です。
この面白さっていうのは、そのカード選択の妙。
緑の札に対して、普通に合う赤い札を選んでも面白くなく親は選びません。ちょっとひねったり、ボケてみたり、シュールにしたり、意表をついたり、、親のセンスを勘ぐりつつ、どれだけ面白い札を出せるかというのがポイントです。
言葉で説明してもあれなんで、カード見てください。

緑の札(形容詞など)

赤の札(名詞)
例えば、「影響力のある」と来たときに何を選びますか?
(「ガンジー」って選んでも面白くないですよね?)
ゲームトータルの勝負というより、その1回1回が十分面白く、みんなで一喜一憂しながら和気あいあいと楽しめるゲームでもあります。ルールがシンプルなだけに、初心者も上級者も特にレベルの差がないというのも、いいですね。
で、
実は僕もこれをプレイしたのはたった20分ほど。
しかし、その余韻は数日たってもぬぐい去ることはできません。手に入れようとしたらもう廃盤になっていたようで、オークションで物色し、落札し、本日到着!! ぅお、やった!
さーて、誰としよっか??
ということで、興味ある人は我が家へ。
かわいい赤ん坊の顔が拝める特典付き。
<追記 4/27>
日本ボードゲーム大賞2003で「国産ゲーム大賞」を受賞してたよ。
日本ボードゲーム大賞2003発表!
04:00 | Comments(12) | TrackBacks(0)
2006.02.28
mixiの笑い飯のコミュに参加してるんですが、そこで笑い飯の動画集を発見してしまいました。
http://www.youtube.com/results?search=waraimeshi
(かなり著作権的には…ですけど、まぁ…)
彼らが最高なのは言うまでもないですが、
「矢野・兵動が結成10年を超えてなければM-1でグランプリも目じゃない!」
というようなことを誰かがどっかで書いてたか言ってたかしてて(曖昧すぎる)、それ以来気になっていたのですが、笑い飯の動画からチクチクリンクを辿ってたら矢野・兵動の動画を発見!
やばすぎたーーーー!
必見!http://www.youtube.com/?v=7sVbqm221AQ
矢野・兵動とは、関西以外の人はおそらく知らないでしょうけど、関西ではそこそこ有名。一時期エッチな深夜番組の司会とかしてたから男子諸君には特に思い出深いかも(それティーアップやったっけ?)。
そういえば先日、僕の声やしゃべり方がケンドーコバヤシにそっくりと言われました(しかも同時に何人かから)。どうなんでしょ、他の人なら拒むとこでしょうけど、喜んでしまいました。ケンコバの1ファンとして。
02:23 | Comments(4) | TrackBacks(0)
2005.11.24
日々社会には陰惨な事件が流れてますけど、なんでそういう社会になってきたの? 疑問を持たれる方、多いんじゃないでしょうか? で、その理由はいろいろあるでしょうけど、その一端は「テレビ」、しいては「マスコミ」にあると思ってます。それも大きな部分占めているんじゃないかと。あくまで僕の勝手な理解ですよ。
で、ブログというもの。あの9.11事件をきっかけにアメリカで拡大し始めたと言われているブログですが、やはりこの存在は今はなくてはならないものになってきていると思います。それは「マスコミ」と対することができる個人記者の集まりだからです。(ブログとは単なる日記システムとは違った面があって“こそ”なんですけどそれは追々…)
マスコミが今の社会を作り出してきた
と思わざるを得ないブログの記事を先ほど発見しました。
これはマスコミが主体的になって流すことはないだろう、そんな記事なんです。ブログがなかったらその事実を知らなかったでしょう。
事件報道のリソースに「恣意的な映像」を加えていたマスコミ、それを黙認するマスコミ。
そして、読売ウィークリーブログのGoogleキャッシュ(いつまで残っているかわかりません)
ぜひ読んでみてください。
それはそれは恐ろしいことだと思います。
そして、こういう記事を発見するのは、先日もちょっと触れたソーシャルブックマークサイトです。
主に参照しているのは、はてなブックマーク 人気エントリーです。まだまだ利用しているのはWEBに精通した人が多いと思うので、技術的な話とか多いですけど、ここさえ見ておけば世の中の様々な側面がかいま見れる気がします。少し前にたくさん報道されていたフランスの暴動の背景が書かれたブログなんかもはてなブックマークで発見し読む事ができました。(フランスの階級社会、学歴社会について書かれています。へーの連発できます。)
ソーシャルブックマークについて詳しく説明するのは、またもやまた今度にさせてもらいますが、なんしかすごい便利なので今後どんどん利用者拡大するんじゃないでしょうか。自分が面白いと思ったページをどんどんウェブ上にブックマークして、人がブックマークしたページも同じように見れます。
18:26 | Comments(3) | TrackBacks(3)
2005.10.26
VIVOプロジェクトとしてアメリカネイチャーフォト界の巨匠・故ELIOT PORTERの写真ポスターを販売していましたが、9月いっぱいでプロジェクトを一旦休止しました。プロジェクトメンバーがそれぞれ忙しく、だんだん手つかずになってしまったのでだらだらと続けるのも良くないので休止はしかたありません。
購入いただいた方、ご協力いただいた方、本当にありがとうございました。毎週集まっていろいろ話し合いをやっていたのが懐かしいです。すごく面白かったし勉強にもなりました。ELIOT PORTERとゆかりのあるレイチェル・カーソンやヘンリー・D・ソローにも触れることもできたし、STUDIO VOICEに僕の写真で1ページ広告を載せてもらったり(⇒Flickr)できたのもこのプロジェクトのおかげです。(広告掲載の元写真)。
また、いつか復活して沢山の写真をポスター化して他のメディアなんかへも露出できるようにして面白いプロジェクトにできればといいなと思います。
http://www.ep4.jp は閉じましたが、在庫がないわけではないので、買いそびれた方なんかは個人的に連絡してもらったらお売りすることは可能です。あと、現時点では渋谷のFLYING BOOKS(⇒)さんには在庫ありますのでそちらで買ってもらっても結構です(現物確認可)。
ポスター写真
(クリックするとけっこう大きな画像で見れます。かっこいいです。)

00:35 | Comments(4) | TrackBacks(0)
2005.08.30
オードリー・ヘプバーンにノックアウトされたことは以前述べましたが、今も継続して映画を見てます。相変わらず彼女の素晴らしいキュートな姿に心うたれっぱなしです。
そして晩年のオードリーがユニセフ活動などに力を注いだことも以前述べました。
mixi見てるとなんと、先週末の24時間テレビとのコラボ企画で放送されたスマステーションでオードリーのそういう活動について特集されていたそうです。「感動した!」書き込みがたくさんあって“見逃してしまった”脱力感が…
スマステのサイトにそのダイジェストが掲載されていますので、もし僕と同じく見逃した方はぜひ見てください。きっと心うたれるのではないでしょうか?
世界を救うチャリティー(⇒スマステサイト:フレーム内リンク)
後に、友人のレスリー・チャンは「オードリーの人生は二部に分けられる。第一部では望みうる全ての栄光を手に入れ、第二部では、手に入れたものを全て還元した」と彼女の生涯をたとえました。「自分だけでなく、他人を愛すること」。オードリーが残したこの精神は、その後、世界中のセレブへと引き継がれ、多くのチャリティー活動へと実を結ぶ事になっていきました。
オードリーは1993年に63歳の若さでこの世を去ったのですが(当時はただの有名人としてしか認識のなかった僕もニュースになっていたことだけは覚えている)、その死の直前、息子たちに残した詩がまた感動的で、私たちの心に大切なことを刻んでくれます。
ぜひスマステのサイトへ。
09:16 | Comments(5) | TrackBacks(0)
2005.07.09

オードリー・ヘプバーン。
なんと、なんと魅力的な女性だろうか。
この年になってやっとその主演作品を観て、
そして、みごとにハマってしまった。
まずはじめに観たのが「My Fair Lady」。
つい数週間前に観たばかり。
いきなりノックアウト。
映画自体もすこぶる良かった。
下町の薄汚れて気性の荒い花売り娘がみごとなレディーに様変わりするのも面白いが、男と女の思考回路の違いの妙、それゆえ頭で考えると拒んでいるはずがなぜか一緒にいることを望んでいるという隠れた感情。その絶妙なロマンス加減が面白さを増してくれた。
吹奏楽部時代に何度も演奏した「踊り明かそう」の“本物”にも感動した。(当時映画を観ておけばもっと特別な感情で演奏できたかもなぁ。でも今だから理解これだけ楽しめたのかもしれない。)
そしてやはりオードリー繋がりで映画を観たくなったので先日観たのが「ローマの休日」。名作中の名作、不朽の名作と言われる作品でありながら、これまで運悪く観る機会をのがしてきた。
何でもっと早く観ておかなかったのだ!
世間様の評価と僕の感想はまったく一緒だった。
そしてオードリーのなんとキュートなこと!!!
胸が締め付けられる思いがします(=恋ですね)。
そういえば、と思い出したのがN子がヘプバーンの冊子みたいなの持ってたこと。探して出してみると日比谷劇場で「ローマの休日」が公開されていた時のパンフレット(のレプリカ?)だった。


今や懐かしい小森のおばちゃまが『オードリイヘップバーンのこと』という記事を書いていたりする。
一本の映画で、しかも女の私が一人の女優にこんなに参ってしまうなんて、まつたく春の珍事である。
当時まだ“おばちゃま”じゃなかった小森さんも“春の珍事”というほど、興奮していたということでしょう。
まあ、とにかくオードリー・ヘプバーンの魅力は今の僕にとってこの上ないものになってます。しかも調べれば調べるほど、晩年の国連児童基金特別大使・ユニセフ親善大使という活動は特に、彼女の真の魅力に引き込ませてくれます。
しばらくはオードリー三昧なのは確実です・・・。
マイ・フェア・レディ(⇒Amazon) → なぜか安い!
ローマの休日(⇒Amazon)
オードリー・ヘプバーンのバイオグラフィー(⇒映画ビデオDVDナビゲーター)
<公式サイト?>http://www.audreyhepburn.com/(⇒)
03:27 | Comments(7) | TrackBacks(2)
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michibanban
京都生まれ、とうとう三十四。現在求職中
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